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THEFOCUS

11のプラクティス、責任はひとつのチームに

多くの組織は、戦略をあるファームから、システムを別の会社から、効果測定をさらに別の会社から調達しています。私たちはこの3つをひとつのチームで担います。計画を書くのは、それを実際に構築する担当者です。

  1. TF-10

    リスク・レジリエンス・ガバナンス

    リスク登録簿、承認の証跡、事業継続計画、供給の健全性に関する記録をシステムのデータから構築し、リスクを可視化するとともに、意思決定の根拠を示せる状態にします。

  2. TF-11

    サステナビリティ・エネルギー転換

    エネルギー、資材、物流の実測データに基づいて、脱炭素、開示への対応準備、資源循環、エネルギー効率化に取り組みます。レポーティングはデータの後に続きます。

THEFOCUSとのプロジェクトの始まり方

最初の対話では、お客様の状況を伺います。お役に立てると判断した場合は、より大きなご契約の前に、成果物を定めた範囲限定の診断をご提案します。

相談する
  1. 01

    実務に即した対話

    実際にプロジェクトを率いる担当者と45分間お話しいただきます。意思決定の内容、その背後にあるシステム、期限について伺います。

  2. 02

    範囲を絞った診断

    閲覧のみの権限、固定の期間、書面による所見。記録から何がわかるか、それがどれだけのコストにつながっているか、まず何を変えるべきかをお示しします。

  3. 03

    実行に移せる計画

    変更内容、責任者、評価指標、対象外の事項を書面にまとめます。その後は同じチームが構築と測定を担うか、確実に引き継ぎます。

責任を担うひとつのチーム
診断した担当者が、そのままシステムを構築し、成果を測定します。
課題ごとに選ぶパートナー
必要な部分には独立系の専門家が加わり、契約はひとつにまとめます。
ダッシュボードより先に記録を
提言の根拠とする前に、注文データ、元帳、ログを突合します。

info@thefocus.solutions